こんにちは。

Googleが発表した新しいゲームSTADIA(スタディア)。

ゲーム本体がなく、ストリーミングによって画面に映し出すので気になるのは、遅延などのタイムラグですよね。

今回は

  • GoogleのSTADIA(スタディア)は遅延がひどい?
  • GoogleのSTADIA(スタディア)の通信速度や推奨環境

について紹介していきます。




GoogleのSTADIA(スタディア)は遅延がひどい?

スタディアに関しては、すでにアメリカなどでサービスが開始されています。

そのスタディアユーザーが、遅延についてツイッターに投稿されています。

スタディアの遅延がひどすぎるというコメントとゲーム画像です。

スタディアの遅延がひどすぎるというツイートです。

パソコンとコンソール、スタディアで同じゲームをプレーしている動画です。

スタディアは止まってますけど…これはフリーズしちゃってるんでしょうか?

Googleの公式発表では、通信速度に遅延は0.07秒以下に出来ると言われていました!

これは協力プレイでは気にならないですが、格闘やレースゲームなどでは致命的なラグですね。



GoogleのSTADIA(スタディア)の通信速度や推奨環境

Googleが遅延は0.07秒以下に出来ると言っていたのは、通信環境が整っているときです。

Googleがスタディアをする際で、最適な通信環境は25Mbpsと言っています。

しかしこれから通信速度は、4Gから5Gへ移行します。

5Gは4Gの100倍の通信速度だと言われています!

なのでGoogleは、これから5Gが普及することを見込んでスタディアを開発したのかも知れません。

スタディアは今は遅延など問題が多いですが、そのうちこういう本体機のないゲームが主体になると言われています。



GoogleのSTADIA(スタディア)は遅延がひどいのか・通信速度や推奨環境まとめ

今回は

  • GoogleのSTADIA(スタディア)は遅延がひどい?
  • GoogleのSTADIA(スタディア)の通信速度や推奨環境

について紹介していきました。

最後まで読んでいただいてありがとうございました。